セーフタウンドライブコンテストとは、
リアルタイムで走行データを取得・分析することができる
「テレマティクス技術」を活用し、安全運転やエコドライブに
コンテスト形式で取り組むことのできる無料イベントです。
スマートフォンアプリを使い、ゲーム感覚で楽しみながら、
安全性向上やCO2排出量削減などを通じて、
まちの環境改善に貢献することができます。
これまで日本全国さまざまな自治体・警察などと共に開催しており、
地域の交通安全に貢献するイベントとして高く評価されています。
走るほどに、安心なまちづくり。
ご賛同いただけるみなさまの、積極的なご参加をお待ちしています!
参加者の走行データを元に、地域の安全マップを作成。保育園のお散歩マップなどにも活用されています。
安全運転には、不要なCO2の排出を削減する効果があります。脱炭素への取組としてもおすすめです。
走行内容を採点してくれるアプリを使用し、仲間とスコアを競いながら安全運転に取り組むことができます。
イベント期間中の安全運転スコアに応じて、テレマティクス自動車保険への新規加入時に割引が適用されます。
※割引適用には諸条件があります。
現在募集中のイベントはございません。
次の更新をお待ちください。
実際に参加した方々から寄せられたコメントを紹介します。
年齢も職業もさまざまな参加者が、日常の運転に“気づき”や“変化”を感じています。
多くの参加者が「普段気づかなかったクセに気づいた」「安全運転を意識するようになった」と回答しています。
急ブレーキやアクセル操作を意識するようになった
(40代・男性・製造業)
自分の運転を振り返る良いきっかけになった
(30代・男性・自動車販売)
点数が出ることで、より安全運転に努めようと思えた
(60代・女性・個人)
運転の“見える化”が、日常の運転習慣を自然に変えていきます。
チーム参加や家族参加が、思わぬ“つながり”を生んでいます。
家族で安全運転について話す機会が増えた
(20代・女性・個人)
チーム内で点数の変動が盛り上がった
(60代・男性・製造業)
運転という日常の行動が、家族や仲間との会話のきっかけに。
取組みが大切な人の安全につながるのもうれしいですね。
「自分の運転がどう評価されるのか知りたい」という好奇心で参加した方も多く、
スコアが参加者の安全運転へのモチベーションにつながっています。
これまでの運転が点数化されて驚いた
(50代・男性・情報サービス)
スコアで運転が可視化されるのが面白い
(50代・男性・保険代理業)
ゲーム感覚で楽しめるのも、このイベントの魅力です。
営業や配送業など、仕事で車をお使いになる方からも高評価を頂いています。
安全運転の意識が高まり良かった
(50代・男性・営業職)
走行距離が多い人ほどデータが役立つ
(40代・男性・金融保険)
業務の安全性向上にもつながる取り組みです。